Processingの参考書


Processingの参考書、簡単順に並べてみました。全てを所持してはいません。

  • 全くの初心者でもOK。
  • 安い。
  • 開発者が書いている。
  • ただし、ある程度プログラムを書いたことがある人であればネットで検索しても見つかる内容かも。

  • かなり分厚く、基礎を固めるには向いている。
  • 開発者が書いている。
  • でかい、高い。
  • 非常に厳密、網羅的なので、これを一冊終わらせるというよりは、辞書的に使うほうがよいかも。
  • 少なくとも日本語でかなりの情報が手に入るので、価値はある。

  • いわゆる動きのあるProcessingっぽいコードがどうなっているのかわかる。
  • ある程度他の言語が書ける人はこれがちょうど良さそう。

  • 特に重力や引力、といったパラメーターをどうProcessingに盛り込むかが書かれている。
  • vectorを多用。
  • ライフゲーム的なものもある。
  • アルゴリズムを学ぶのに良い。
  • ただし、作例は白黒メインで、非常に地味。あくまでアルゴリズムを学ぶ用。

  • でかい、分厚い、高い。
  • 作例が非常にかっこいい。
  • ただし基本的なことに関しては説明はないので、ある程度コードが読める、自分で調べられるレベルになってないときびしい。
  • とにかくでかい。

 

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