Logic tips


ドラムマシンデザイナーにはワブファイルも読み込める。Apple Loopsからドラッグ&ドロップすればいい。

オーディオのリージョンインスペクターから、逆再生、再生速度変更ができる。ピッチ音質は変化しない。

録音のIはモニタリングだが、これはレイテンシーが発生するし、エフェクトも通った音を聞くことになる。

マーカーは+でもつけれる。

スクリーンショット 2016-02-03 0.05.23

アレンジでバーストとかを設定した上で、ドラマーリージョンから作成をクリックすると、それにあわせたどらむをやってくれる

Tを押すと選択、さらにtを押せば矢印に戻るので、tを二回押せばいい

拡大の横のウェーブは、波形の見た目を拡大できる。

ドラッグをノーオーバラップにすると、被ったほうがトリムされる。オーバーラップ有りだと、重なったあとに戻すと、重なってたほうが生きてる。

クロスフェードは被ったところを、クロスフェードしてくれる。

波形拡大の横の時計みたいな奴、これは全てのトラックが常にみえるように、フレキシブルに拡大縮小してくれる。

 

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