イベントレポート【ブラックミュージックから学ぶコード進行】《JUST THE TWO OF US パターン》(10_19 @ 池袋 TOKYO FUTURE MUSIC)


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10/19日、池袋 TOKYO FUTURE MUSIC 様にて「ブラックミュージックに学ぶコード進行」というレクチャーを行いました。

ご参加いただいた6名の皆さん、お疲れ様でした。

ブラックミュージックにおいて頻出のコード進行 ⅣM7 Ⅲ7 Ⅵm7 Ⅴm7 Ⅰ7 パターンが使われている楽曲を紹介し、実際の演奏方法とその上でメロディを作る方法を紹介しました。具体的には以下の楽曲です。

  • 1.1 MIRROR BALLS / DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN (2001) Ab G Cm Bbm Eb
  • 1.2 WHAT YOU WON’T DO FOR LOVE / BOBBY CALDWELL (1978)
  • 1.3 GOT TO BE REAL / CHERYL LYNN (1978) Eb D7 Gm Gm/F
  • 1.4 丸の内サディスティック / 椎名林檎 (1999)
  • 2 IF YOU WANT ME TO STAY / SLY & THE FAMILY STONE (1973) Bm Am D7 G F#7
  • 2.1 SUNNY / BOBBY HEBB (1966)

資料はこちらからダウンロードできます。

今後もこのようなレクチャーやっていきたいと思ってます。どんなレクチャーが必要か、アイデアのある方は是非コメントで教えてください。

ではまたどこかでお会いしましょう!

 

資料はメンバー限定で公開しています。是非ご登録ください。今後もレクチャー情報などをお伝えします。

http://neralt.com/tfmblackmusic/

 

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