Arduino + Max for Live メモ


上から下に回路図を書いていけばいいようだ。電圧の高いところから、グランド(電圧0Vまでを下に向かって書く)

R=register(抵抗)

Anode=陽極+

Cathode=陰極-
スクリーンショット 2016-03-02 2.39.28

(引用:https://youtu.be/Iy7DY2UbHvM)

5VとGND(GRAND)をボードにつなぐ。ボードの+と-は、それぞれ、縦方向につながっている。ここを一旦使ってあげると見やすく整理されるようだ。

スクリーンショット 2016-03-02 2.43.05

抵抗はダイオードより前に入れればいいっぽい。

スクリーンショット 2016-03-02 2.58.57

スイッチ2つを使った場合の接続。

スクリーンショット 2016-03-02 3.03.46 スクリーンショット 2016-03-02 3.04.09

 

:参照

最初から入ってるプログラム

スクリーンショット 2016-03-02 3.18.39

スイッチのほうは常に電圧をかけてチェックしたいので5Vから出す。2番ピンで拾う。

ここで何故R1があるか。猫型のおやっさん曰く、電気は水道管を流れるイメージ。細い管(通りにくい=抵抗がある)とものすごい太い管(通りやすい=抵抗が0)に水を流すと、ほとんど全部通りやすい太い管に流れる。この図で言うと、R1がないとGNDへの道がNO抵抗、つまりめっちゃ太い水道管で、全てGNDに水が流れることになる。つまり、PIN2に流れなくなる。それだと検出できない。なので、PIN2にも流れるようにGNDへの道を多少狭くしてやる。これによってPIN2に流す。

スクリーンショット 2016-03-02 3.17.57

スクリーンショット 2016-03-02 3.20.19

 

抵抗の計算の話。直列。

モーター

スクリーンショット 2016-03-02 4.12.29

なるほど。ゲートとソース・ドレインか。

tXa9H

可変抵抗volume

http://tangibleinteractionuw.blogspot.jp/2014/04/jered-and-ciera-arduino-sensor.html

 

この投稿は役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 0 人中 0 人がこの 投稿 は役に立ったと言っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

以下の数式は「スパム対策」です。空欄に正しい数字をいれてください。お手数をおかけします。 * Time limit is exhausted. Please reload the CAPTCHA.