ableton Short Cut


Opt+矢印クリック=全てのトラックの開閉

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Optクリックしてドラッグで全てをぐっと開く

tab=アレンジとレッションビューを切り替える

Midiクリップを挿入 SHIFTコマンドM

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選んだMIDIノートは、キーの上下左右で動かせる。

.alc拡張子は、MIDIとinstの組み合わせのファイル。しかし、オーディオを参照してるほとんどオーディオファイルのようなものもある。

他にもラックとかの組み合わせの拡張子、adg?等々もある。

SHIFTコマンドI これで、今再生中のクリップだけを、新しいシーンとして、挿入できる。選んでいるシーンの下に入る。

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optドラッグ=複製

コマンドD=複製

トラックにも、シーンにも、クリップにも色を付けることが可能。

グローバルクオンタイズの設定。クリップの再生の切替が、この単位で切り替わる。

スクリーンショット 2016-02-04 4.35.08

録音ボタンを押してから、セッションビューを再生すると、それがアレンジビューに記録される。

スクラブエリアは、(この再生は再生クオンタイズに影響される)

スクリーンショット 2016-02-04 4.44.06

この辺を触ったときに出るスピーカーアイコンで再生できる機能。

スクリーンショット 2016-02-04 4.44.11

ロケーターの設置。クリック、終点でSHIFTクリック、最期にcomand+L

アレンジビューにおいても十字キーで移動できる

フェード。フェードをつけれる。黒いところを端まで持っていけばなしになる。

スクリーンショット 2016-02-04 4.58.30 スクリーンショット 2016-02-04 4.58.38

1.1の設定 ワープして、クリックしてラインを入れて、右クリ、1.1の設定

クロップは、コマンドJでまとめる。オーディオもできる。空白も含めてできる。コマンドEできる。

トラック全体のボリュームを下げる。セッションビューで全てのトラックをSHIFTを使って選択して、下げる。

「+」はアレンジメントビューにオーバーダブする。録音もONにしてないと機能しない。

スクリーンショット 2016-02-04 5.23.21

ペンシルはBで切替

サイドチェインコンプのかけかた パッドやハイハット、シェイカーに効果あり

エフェクトも、コピーペースト可能

looperの上で右クリックで、アレンジを詰める機能

スクリーンショット 2016-02-04 5.50.23

0キーでディアクティベート

オートメーションはクリックしたら、点がつく。さらにクリックしたら消える。

アレンジビューなら、プラグインの画面をクリックすればそのオートメーションが自動で出る。クリップでも同じく。

全てを集めて保存はかなり安全。全部来る。

ループの位置が、書き出しの位置。

ワープを定義したら、セーブをするように。

ストレートを「「「「二回」」」」やったら効果あるときもある。

コマンドカンマ 設定

cueモードとDj

フェーダーカーブを変更可能。基本はConstand power

スクリーンショット 2016-02-04 7.08.12

アレンジビューでoptで手書きオートメーション書ける。

SHIFTスペース、その場から再生。

SHIFT上下でオクターブ移動

排他のアームを外すと複数トラックを録音するとき楽。その場合は1個だけ録音するときにはコマンドクリックでオーケー。

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シーンに再生BPMを設定できる。名前の最期に;XXXX BPMと記入すれば機能する仕組みのよう。

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ableton live dj2コントローラーのアサイン

停止ボタンを削除可能。これによってシーンを再生した時に、継続される、

スクリーンショット 2016-02-04 7.51.22

MIDI韻が来れば光る右上

録音

セッションビューではクリップの録音ボタンを押せばいい。

アレンジビューでは、録音ボタンを押して、ミディ鍵盤を弾けばトラックに記録。(この場合F10を押して、セッションの方を切るべし)もしクリップを再生している場合にはそちらが優先になって、クリップがアレンジメントビューに貼っつけられていく。

overdub

クリップビューの場合は白丸を押して、かつクリップを再生するだけ。(メインの録音ボタンは幼くてもいい)

アレンジメントビューの場合は、メインの録音ボタンに加えて+ボタンもおさないとオーバーダブできない。

セッションビューでクリップにオートメーションを録音する場合、オートメーションアーム(まる二個)とオーバーダブどちらもオンにして、vstで実際に値を動かせばいい

セッションビューでオートメーションを記録する場合

録音、オーバーダブ、オートメーションをオンにする。この場合は当然だが、クリップにオートメーションが書かれるのではなくて、トラックにオートメーションが書かれる。

スクリーンショット 2016-02-04 21.22.36 オートメーションのアンリクドをすると、クリップよりも長いオートメーションも書ける。さらに他のオートメーションを追加する場合には、そのオートメーションは、またクリップと同じ長さからスタート。

アンリンクドのオートメーションがあるクリップをアレンジに録音すると、ちゃんとオートメーションだけ長いバージョンが録音できる。

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一瞬でグリッドを切り替える。こまんど12で、

uクオンタイズ

shift comand u クオンタイズ設定

コマンド押しながら動かすと、吸着を一時的に逃れる

上下で動く コマンドで吸着逃れ シフトしながら選ぶと、選択対象がリバースする

ミディノート選択後。opt+十字キーで選択対象を簡単に移動可能。

– はひく、SHIFT+はズーム

ファンクション+上下でオクターブ移動

ファンクション+コマンド+上下で、クリップ内を左右に移動。ちなみに下が、右側。

MIDIを選択して、SHIFT左右で長さを変える。グリッドに影響されたくなければコマンドも追加で押せばいい。

範囲を選択してエンター、ループを選択してエンターでも選択可能。ループは範囲選択からコマンドL

midiストレッチ反対側まで持っていけば、レトログレード可能

リバース、インバートは選択範囲のみにかかる。選択していなければ全て。ダブル、ハーフもそう。

legato 選択した音同士がレガートになる。(上、レガート前、下、レガート後)

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duplは二倍にする、ループを。

SHIFTコマンド+ D複製  Xカット Vペースト 等々、アレンジビューで時間ごと切っちゃう経。

スクリーンショット 2016-02-07 0.07.19

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